2021年3月31日水曜日

春本番になりました


 春ですね^^お久しぶりになりましたが、皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか。

関東では終わり頃のようですが、こちらでもようやく桜が開花しました。今年は驚くことに開花宣言と同時にもう見頃となっていて、早く見に行かないと、とちょっとだけソワソワしています。

そんな桜の季節に、プログレッシヴ・ワーク「さくらしおん」のセッションを受けているところです。あえてこの時期を選んで申し込んだわけではないものの、冬から春への変化だけでなく大きな意味での切り替わりに向けて、セッションはいつもそうだと言えますが、記念碑的な経験となっています。

セッションに申し込んだ時点から色々と動き出すのは、もうエネルギーワークあるあるですが^^今回はそのひとつとして、大きく模様替えをしていました。瞑想しようとして座った時にふと思い立って、そのままごそごそと始めてあっという間に終了。
少し前からワークスペースをリニューアルしたいとは考えていたのですが、その構想には無かった日当たりの良い南側の窓辺へと祭壇を移動。スペースは小さくなりましたが、より落ち着く“祈りの間”のような空間になりました。

昨年は祭壇をリニューアルした後に新しいクリスタルとの出会いがあったため、もしかして…とちょっとだけ思っていたらやはり今回も。一目惚れのように、一瞬で魅せられてしまったピュアレイをお迎えすることとなりました。

そして気付いてみれば、到着までにワークスペースの移動だけでなくカーテンも新調し、細々とした調度品?も新しく揃えて、さらには私自身もさくらしおんの禊を受けて準備が整った所に、無事に到着。

閉塞感のある所に風を吹き込み、太陽の光の輝きを注ぐ・・・そんな禊のワークらしい変化と、暖かな陽射し、ピュアレイの透明感が本当に眩しい春となっています。

陽の光だけでなく鳥のさえずりも心地良い春ですが、4月は変化の多い時期。そんな時期のサポートに、エネルギーワークや瞑想などのセルフワークも、ぜひ取り入れてみてくださいね。

皆さまもどうぞ爽やかな新学期をお迎えください^^



2021年1月27日水曜日

新ワーク「エヴォリューション™️・セラフたちの洗礼」


 一月も終盤、まだまだ冬本番だというのに、日の長さの変化ゆえでしょうか、少しずつ春が近づいてきているのを感じています

昨日は冬の夕暮れが本当に綺麗で、淡い金色の太陽とそれを受けて輝く雲、青空と薄紫色の影とが相まって、空気は冷えているけれど、燃えるような赤い夕焼けともまた違う、凛とした暖かさにしばし見とれてしまいました。

一月中旬に150cm近くにまでなった雪もだいぶ目減りして、ようやく一息。積み上がった雪で道端は狭くなっていますが、路面状態はだいぶ良くなってきています。
(年始は住宅街の除雪が間に合っていなくて車が出せず、道無き道をズボズボと歩かなくてはいけなかったり、ご近所では30数年ぶりに?屋根の雪降ろし作業も行われていました。)
我が家はおかげさまで「そろそろギリギリかな…」という辺りで晴れ間があったこともあり、今のところ雪降ろしせずに済んでホッとしました。

それでも、数時間雪かきしても翌日にはきっちり元通りになっているという(ほとんどデジャヴ…)、ちょっと修行感すらある毎日で、数年前の大雪でも同じように感じていましたが今回は桁違い。捨てる場所も無くなりひたすら雪を積み上げた結果、庭にミニ立山黒部アルペンルート?みたいな身長越えの壁が出来上がっていました(笑)

さてさて、そんな年末年始から1月中旬にかけて、集中的にセルフワークしながらページを作成していたのが、新しくご紹介するプログレッシヴワーク「エヴォリューション™・セラフたちの洗礼」です。

“進化” “発展”という名を冠するこのワークは、自然界の守護者であり創造者でもあるセラフたちの導きと祝福・サポートのもと、私たちの中にあるセラフ性を目覚めさせていくことを目指しています。

何故セラフ性を目覚めさせることが“進化“や”発展”に繋がるのか、魂にとっての進化とは?などなど…、詳しくはぜひページをご覧頂けたらと思うのですが、
付属のワークブックではさらに、セラフとは?そして天使とは?という所に迫る、Arganzaオリジナルの“天使学”を創設者Amariさんが書き下ろして下さっています。従来の天使のイメージや、天使という存在についてピンと来ていない・あまり馴染みが無いという方ほど、スッキリと読めて、喜んで頂ける内容となっていると思いますので、こちらもぜひお楽しみに^^



ではでは、週の半ばですが、皆さまどうぞお元気でお過ごしくださいね。ありがとうございました^^



2021年1月6日水曜日

新年のご挨拶とシステムメンテナンスのお知らせ


新年明けましておめでとうございます。本年も、皆さまにとって光に溢れた素晴らしい一年となりますよう、お祈り申し上げます。

さてさて、こちらは新年初の青空の一日でした(やっぱり嬉しい^^)。
明日から、台風並の暴風雪になるというのが信じられない位の晴天で、増え続けていた雪がどんどん解けてくれてちょっとホッとしていました。雪とにらめっこのお正月を過ごした後の、太陽の日差しと暖かさは本当に格別ですね。

すぐにまた寒くなるようですが、特に寒い地域の皆さんは、雲の上の太陽のエナジーにチューニングしながら、明日からも気を付けて頑張りましょう~。

そして一点お知らせです。今月はホームページの方のシステムメンテナンスのため、サイトの閲覧ができなくなる時間帯があるようです。ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

メンテナンス作業時間

  • 2021年 1月 12日(火)14時~16時

  • 2021年 1月 14日(木)14時30分~16時30分


本年もどうぞよろしくお願いいたします^^

2020年12月29日火曜日

本年もありがとうございました

 

大雪の前の静けさでしょうか、今日は珍しく日が差していた日本海側です。いよいよ年末ですね、皆さまもお忙しいことと思います。

昨日は、多分…本当に気のせいだったのだとは思うのですが、夕方に「やっぱり日が長くなってきたな~」とふと感じる瞬間があり、もう?と我ながら笑ってしまいました。(冬至からまだ一週間程度だから、さすがに実感するには早いですよね )

さてさて、、
皆さま、本年も本当にありがとうございました。ひとつひとつのセッションや皆さんとのやり取りを通じて、私も沢山の気づきと学びを頂けた一年でした。
ご縁を頂きました皆さま、そしてこちらをご覧下さった皆さま、心より感謝申し上げます。

2020年は、今までと同じやり方や、今のままではいられないという流れがぐいっと一気に進んだ1年でしたが、社会生活で言えば、ちょっと前の状況を懐かしんでそこにまた戻ろうとする力学と、さらに見直しが進み、より軽やかに、社会全体のためにはどうしていくのが良いかを追い求めていく流れが、まだまだ混在している感じですね。

こういった状況下での立ち居振舞いや、生活のひとつひとつにその人の様々なものが浮き彫りになっているようにも思います。

そんな中、日本人は主張することが苦手だと言われるけれど、一方で「他者への配慮は無しに自己の権利だけを主張する」ような場面だったり、逆に、全体からの圧が高まることで、個人の細かな事情に配慮が及ばないという状況が生まれたりといった、様々なニュースも目にしました。

おかしな主張であったとしても「でも個人の権利も確かに大切だし、、」となってしまったり、あるいは「(本当にそうなのかどうかは別として、それが一見)みんなのためならば仕方ないのかな…」と怯んでしまったりと、
利己的な主張を、正当な権利と同等に扱ってしまうような、まだまだモヤっとした感覚の中にあるのが現状なのかもしれませんね。

けれど、利己的な自己主張はもちろん、仮に全体のためという体の主張であったとしても、それが“全体”として捉えているものが果たして何なのか、利己が集団化したものを全体かのように捉えて振る舞っているのだとしたら、それはもはや全体ではないし、一部ための利益を求めているに過ぎないし、、、。

…と、そんなことをぼんやり考えていたら、今日は自身の内にあった“小さな利己の芽”に気づかされる出来事があり、早速それを摘むような作業を行っていました。もう本当に、そういう時代なのだなぁと思います。

アークピュリティでご紹介しているワークはどれもそうですが、中でもプログレッシヴワークは進化系というだけあり、意識の変容や進化に大きく働きかけてくれるものです。

新ワークも早くご紹介したいと思いつつ、現在そのページの作成と、ホームページの一新も目指して作業中です^^また来年、良いものをさらに良い形でご紹介できるよう頑張ります。

今日はひんやりと澄んだ、本当に美しい夕焼けです。

ではでは、暖かく穏やかな年末年始をお過ごしくださいね。
皆さまもどうぞ良いお年を!


2020年12月13日日曜日

もう一歩、前に

 今週から本格的な寒さになるそうですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

昨年地元は拍子抜けするほど全く雪のない冬で、雪のない冬の楽ちんさを謳歌(笑)していたのですが今年はさすがにそうはいかないようで、2年ぶりの雪道、雪かきとなりそうです。(昼前に雨から初雪になりました~)


実は少し前に家電が次々とおかしくなってしまい、冷蔵庫は買い替えに。そして洗濯機は毎日何度もエラーで止まってしまい、その都度やり直しをする日々。いつもの倍以上の時間と手間が掛かるのはさすがに大変で、新しく買うしかないか〜と思っていたら、ついには洗面所が水浸しになってしまって、本当にびっくりしました。


でも結局その水浸しのおかげで、洗濯機ではなく排水溝の方の問題だと判明し、掃除をしていくつか薬剤を投入するも上手く流れず、最終的にはプロにお願いして配管の取り替えに。(ゴメンね、てっきり洗濯機が問題なのかと思っていたよ…)

お陰さまで快適なお洗濯環境が復活し、まるで新品の洗濯機を迎えた時のような気分です。


それにしても、今回の出来事は自分の状況がよく現れたものだったと感じています。


現在、リリース予定の新ワークの準備段階にあるのですが、高いエネルギーを受け入れ、それに見合った器・チャネルとなるためには、自身のエネルギー状態とそのワークへと向き合う姿勢が本当に大切で、様々な面での刷新とバージョンアップが求められます。


(セッションを受けて頂く場合も、ワークのエネルギーと、それに伴うご自身の変化にオープンに向き合って頂くことで、より多くの恩恵を感じていただけることと思います^^)


実はここのところ、上手く言葉が出てこないような…そんな感じがあり(ブログの記事もまとめきれずにボツになったままのものが幾つかあったりして)、うまく流れを生み出せないことへの焦りと、一方で自分がじっと丸まってうずくまっているような感覚もあって、端的に言えばエゴの抵抗。。それこそ本当に“詰まってしまっている”ような状態だったのでしょう。

こうした状況をもっと早い段階で自身の内で処理できていたら、もしかしたら大騒ぎすることもなかったのだろうけれど、(良く言えば)表面化して客観的に見せられることでやっと動き出せることもあるし、一連のバタバタにも「ありがとう」という気持ちで、今ようやくブログを更新できています^^


自分だけではなかなか向き合えなかったり、思い至らなかったりすることでも、ひとつのワークと向き合うことで、様々な気付きや変化を促されます。だからこそのエネルギーワークとも言えますね。

一方、そうした諸々はエゴや感情レベルでみれば簡単でも楽でもなく、むしろしんどいことも多いのだろうけれど、それでも刺激を受けることで重たくなってしまっていた腰を上げて、私たちは前に進んで行くことができる。一見やっかいに見えることも本当はそんなことは無く、ただ私たちを見守る愛と共にある。高次と自身への愛と信頼、勇気が試されますが、それは一時のことではなく、この先も少しずつバージョンを変えながらずっと続いていくもの。


…そんなことを考えながら、昨日は「頑張ろう、私!」とセルフ・ジェネシスヒーリングを。その中のある一場面で、細っこい棒人間みたいな樹の精霊?みたいな男の子に手を引かれ、自然の世界から乳海の果てを見に連れて行ってもらったことがとても印象的でした。(その後少ししてやっと思い出しましたが、実は私の幼稚園時代は細くて男の子みたいな子どもだったのですよ~笑)


先月ブログに書いたように、ソフィア(高次自然界系クリスタル)を迎えたばかりなのですが、準備中の新ワークは、まさに自然界や宇宙レベルのインナーチャイルドとも深く関わるワークなのです。愛そのもののような高い領域からもたらされた、光に溢れた新ワークを、その素晴らしさをそのままにお届けできるよう、まだまだ解放と学びは続きそうですが、準備を進めていきたいと思います。

またページが完成次第、ワークについても詳しくご紹介していきたいと思っています^^


ではでは、皆さまもどうぞ暖かくして、穏やかな日曜の午後をお過ごし下さいね。


2020年11月6日金曜日

近況あれこれ

ここのところ一段階寒さが進み、11月らしくなってきましたね。我が家では今週になって暖房を入れた日もあったりして、一気に冬モードになっています。

朝瞑想をするにも寒くなってきていますが、それでも深い呼吸をしながらプラーナを動かしているとすぐにポカポカしてくるので、冬の一日のスタートに朝のワークはとってもオススメです。お布団から出るのが辛くなる季節ではありますが、皆さんもぜひ^
最近は、瞑想時にお尻に敷くのにぴったりのそば殻クッションを見つけ、まるで水晶のサザレに乗っているかのようで沈み過ぎず、坐骨が安定して背骨が立てやすくて気に入りました。私と同じく股関節周りが柔軟ではない方には、ふわふわのクッションや、側生地に伸縮性のあるビーズクッションなどより良いのかもしれません。

そして先日はそんな朝の瞑想中にふと思い立ち、祭壇の大移動をしていました。前々から配置換えの必要性を感じつつも色々としっくり来ず、うーむと思っていたのですが、ここにきてやっと叶ったといった所。これまでは位置的にも、どちらかというと秘められた奥の院のような祭壇だったのですが、今回は場所も変わり、メインのウラルレムリアンも置き方を変え、ある意味「御開帳」のようなリニューアルに。

DT(ダブルターミネーテッド)のウラレムにもかかわらず、これまで何故か横置きがしっくりと来ず、ずっと大きなポイントの方を下にした縦置きにしていたのですが、それがようやく(?)横置きがすんなりと馴染むようになり、位置的にもより光が当たりやすく、虹も今まで以上に沢山見えるようになりした。

配置換え後、瞑想の際にふと目を開けると、それはまるで「叡智の森」を体現しているような佇まいで。以前から、自然界ぽいけれど何だか奥深そうで、まだまだ計り知れないような印象のあるウラレムなのですが、今回そこからシンシンと伝わって来る優しさや慈愛を改めて感じ、静かな感動を覚えていました。

・・・と、そんなことをあれこれやっていたら、なんと今度は新しい石との出会いがあり、勇気を出してオーダーするとすぐに(手元に届く前に)“この一連の大移動・リニューアルはこの新しい石を迎えるのための準備だったのだ!” と気付かされるような出来事が。
本人はもちろん無意識だったのですが、迎え入れるために色々と整える必要があったのでしょうね。そして同時に、新しい課題を頂いたような感覚もあり、昨日などは初心に還らねば、とこれまで学んだテキストたちを色々と読み返したりしていました。

水星逆行も終わったばかりですし、新しい動きが生まれるタイミングなのでしょうね。これからまたじっくりと新しい祭壇、新しい石と向き合っていきたいと思っています。

ではでは、皆さんも暖かくしながら元気にお過ごしください^^
どうぞ素敵な週末を!


2020年10月18日日曜日

パーソナリティーの変容と進化

 こんにちは。とってもお久しぶりになってしまいましたが、皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか^^

すっかり秋になり、冬の気配ももうすぐそこですね。今朝は上空から白鳥の鳴き声が聞こえてきて、今年もようこそ~とちょっと嬉しく思っていました。

最近は秋らしく栗ご飯なんか作ったりして、栗の質の良さも相まってなかなかの出来に。元々は家族の好物で、面倒な栗の皮むきはいつもお任せしてしまうのですが、毎年その皮むきを極めた頃には(お湯に浸けておく時間の長さや、剥くタイミングなどなど)シーズンが終わってしまい、翌年には「あれ、どうやるのが一番良かったっけ?」となってしまうそうで(笑)、そんな所も季節物ならでは、特別感のある食べ物ですよね。

でも子供の頃は大の苦手で、毎回どんな小さな栗の欠片も見逃さす全て取り除いていたのですが、それをこんなに美味しく食べられるようになるなんて…としみじみしつつ、以前ArganzaのAmariさんがブログに書いておられたことを思い出していました。

ご自身の経験から、食べ物の好き嫌いの多い人はチャクラのバランスも悪いと考えるに至ったというお話で、そこに繋がる様々なことついても触れられており、うんうんと思いながら読んでいたのですが、そういえば自分を降り返ってみても、子供の頃は全くダメだったけれど大人になって食べられるようになったものがけっこうありました。

おそらく成長による味覚の変化もありつつ、私の場合は苦手なものでもなるべくクセが無く、質の良いものを何度かトライしているうちに自然と大丈夫になったというパターンがほとんど。美味しさに気付いたというか、わかるようになったというか。

例えば昆布やかぼちゃ、栗ご飯の栗(焼き栗などは大丈夫)、卵の黄身、グリーンピース、ねぎ、里芋(今もねっとりしたのは少し苦手)、黒豆、炭酸の飲み物などなど…今思いつくだけでもこんな感じですが、これらの苦手を克服できたおかげで楽になっているのも確かですね。

一方で生クリームや、落花生、牡蠣、魚や肉の内臓系などは具合が悪くなってしまうので(落花生などはアレルギーもあるのかも)、体質的に無理なものもやはりあります。

そういった無理なものは別として、食に限らず何にせよ“嫌い”はもちろん、強烈な“好き”ですらそれが過ぎると中毒みたいに囚われとなってしまうというのは良くわかる気がします。

好みの激しさを「自分らしさ」やアイデンティティのように感じている人や「何でもバランス・中庸となると…“私らしさ”が無くなってしまうのでは?」と思われる方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれません。
けれど、本来のその人らしさというのは、好き嫌いなどで示される人格レベルの強烈な降り幅で表されるものなどではなく、より繊細で、荒々しさを均して行くことによって内側から溢れ出てくるもののように思います。

『メタフィジカルの目指すところは「バランス」であり、あらゆる囚われから自分を解放していくこと。』とAmariさんも書いておられましたが、私たちは転生し、様々な極端な経験を幾つも繰り返しながら、やがてバランスを学んでいきます。自覚の有る無しに関わらず、最終的には、自分がそれまでに身につけて来た様々な“色”を純化し透明な光へと還ることを目指している。

大人も子供も成長するには、好き嫌いも含めて、人格・パーソナリティーレベルで変容、進化していくことが不可欠で、私自身もそこと向き合う毎日ではありますが、それは食の好き嫌いと同じようにちょっとずつでも努力して克服することができるもの。
振り子と同じように、反動が大きくなってしまうようなものはできるだけ均して、バランスを目指して行きたいですね。

・・と、今回は栗ご飯から派生したお話でした(笑)

まだまだ寒さに慣れず、寒暖差も大きくなりがちな時期。皆さまもどうぞご自愛の上、素敵な日曜日をお過ごしください^^